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小豆島の園地にもようやく、実りの秋がやってきました!
初物のオリーブを味わえるのは今だけ。国産果実だからこそ味わえる鮮度抜群なおいしさを、どうぞお楽しみください。 オリーブの果実が鮮やかな緑色から赤紫色に熟す前のわずかな期間しか収穫出来ない果実を使用した秋の味覚です。
外国産のオリーブ(主に酢漬け、オイル漬けのオリーブ)とは全く違った味わいで、小豆島で収穫したばかりの新鮮な青い果実(小豆島産100%)を渋抜きし、塩水に漬け込んだ『オリーブの浅漬け』です。 口にするとじゅわっとオリーブ果実の旨みが口に広がります。 新漬けオリーブが出来るまで。収穫から製品になるまで全て手作業にて行っています
小豆島では伝統の「手摘み」でオリーブ果実を収穫、手選別で果実をより分けることで、昔ながらの品質を守ってきました。 オリーブは熟度によっても用途が違うため、それらの違いを見分けることが出来る「目」がとても重要です。その繊細な作業はオリーブ農家の腕の見せどころ。果実を転がしてははじき、を繰り返し、やっと選び抜かれた緑に輝く果実だけが、新漬けオリーブになるのです。 そのままはもちろん、サラダに入れたり天ぷらにしたり、お酒のお供にもよく合います。初摘みのフレッシュな味わいをぜひお楽しみください。
井上誠耕園の新漬けオリーブは、主に3種類あります。 1つは、一番早い時期に収穫する「アザパ種」。国内には数少ない希少種で、アザパ種の新漬けは大変貴重なものとなっています。 ※2019年産は10/10販売開始予定 2つめは、「マンザニロ種」 果肉が厚く柔らかいのが特徴です。味が濃く、風味が強い印象を抱きます。品種としては世界中の国で多く栽培されている認知の高い存在です。 ※2019年産は10/10販売開始予定 3つめは、「ミッション種」オイルにも新漬けにも使われる万能品種です。果肉はしっかりとしていて、マンザニロほど柔らかくなく、歯ごたえがあります。※ネットショップでは、2019年10月下旬販売開始予定 品種ごとに収穫のタイミングが違っていたり、味わいも異なりますので、食べ比べを楽しむのもおすすめです。
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わずか数週間しか収穫できない、緑の若い果実を漬け込みました
小豆島の園地にもようやく、実りの秋がやってきました!
初物のオリーブを味わえるのは今だけ。国産果実だからこそ味わえる鮮度抜群なおいしさを、どうぞお楽しみください。
オリーブの果実が鮮やかな緑色から赤紫色に熟す前のわずかな期間しか収穫出来ない果実を使用した秋の味覚です。
新漬けオリーブとは?
外国産のオリーブ(主に酢漬け、オイル漬けのオリーブ)とは全く違った味わいで、小豆島で収穫したばかりの新鮮な青い果実(小豆島産100%)を渋抜きし、塩水に漬け込んだ『オリーブの浅漬け』です。
口にするとじゅわっとオリーブ果実の旨みが口に広がります。
新漬けオリーブが出来るまで。収穫から製品になるまで全て手作業にて行っています
小豆島では伝統の「手摘み」でオリーブ果実を収穫、手選別で果実をより分けることで、昔ながらの品質を守ってきました。
オリーブは熟度によっても用途が違うため、それらの違いを見分けることが出来る「目」がとても重要です。その繊細な作業はオリーブ農家の腕の見せどころ。果実を転がしてははじき、を繰り返し、やっと選び抜かれた緑に輝く果実だけが、新漬けオリーブになるのです。
そのままはもちろん、サラダに入れたり天ぷらにしたり、お酒のお供にもよく合います。初摘みのフレッシュな味わいをぜひお楽しみください。
新漬けオリーブの種類について
井上誠耕園の新漬けオリーブは、主に3種類あります。
1つは、一番早い時期に収穫する「アザパ種」。国内には数少ない希少種で、アザパ種の新漬けは大変貴重なものとなっています。 ※2019年産は10/10販売開始予定
2つめは、「マンザニロ種」 果肉が厚く柔らかいのが特徴です。味が濃く、風味が強い印象を抱きます。品種としては世界中の国で多く栽培されている認知の高い存在です。 ※2019年産は10/10販売開始予定
3つめは、「ミッション種」オイルにも新漬けにも使われる万能品種です。果肉はしっかりとしていて、マンザニロほど柔らかくなく、歯ごたえがあります。※ネットショップでは、2019年10月下旬販売開始予定
品種ごとに収穫のタイミングが違っていたり、味わいも異なりますので、食べ比べを楽しむのもおすすめです。